プロフィール

斉藤ナミ

愛知県在住。2児の母。

看板制作会社で勤務するかたわら2020年に作家・岸田奈美が主催するウェブ上の文学賞「キナリ杯」にて、自宅でのVIO脱毛体験を綴ったエッセイ「自分でレーザー脱毛をして、目も当てられない恰好になった。」で優勝。

以後、noteを中心にエッセイの発表を続けている。

2021年、ウェブメディア『ランドリーボックス』にて、自身の体と向き合う連載コラム「斉藤ナミのもやもやしてしょうがない!」を開始。

2023年、「うしろめたさを味わいに、1人で高級ランチを食べに行く」がnote創作大賞2023においてエッセイ部門大賞(幻冬舎賞)を受賞。

2024年11月、初の著書『褒めてくれてもいいんですよ?』をhayaoki booksより刊行。

2025年3月、中央公論新社のウェブメディア『婦人公論.jp』にて、嫉妬をテーマにした「嫉妬マニア」を連載中。

 

Wikipedia:斉藤ナミ

・各種SNS

Twitter:@nami5711
インスタグラム:@pan73s
note:@panko73

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